受付中東京都東京都最終更新日:2026年09月16日

燃料電池フォークリフト実装支援事業助成金

申請窓口: 燃料電池フォークリフト実装支援事業助成金

東京都が、水素エネルギーが活用された水素社会の早期実現に向けて事業用の燃料電池フォークリフトの普及を促進するために行う助成金事業。

行政書士コメント

燃料電池フォークリフトの導入前に交付申請が必要な場合があります。水素社会実現に資する設置場所・稼働計画を事前に整理し、東京都内事業所要件を満たすか確認してください。

対象地域東京都
補助上限額情報なし
受付開始2026年09月15日
受付終了2027年03月31日
対象従業員数従業員数の制約なし
利用目的設備整備・IT導入をしたい
申請窓口燃料電池フォークリフト実装支援事業助成金
出典Jグランツ
最終更新日2026年09月16日

対象用途

設備投資省エネデジタル化

対象業種

漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)公務(他に分類されるものを除く)分類不能の産業農業林業鉱業採石業砂利採取業運輸業郵便業卸売業小売業金融業保険業不動産業物品賃貸業学術研究専門・技術サービス業宿泊業飲食サービス業生活関連サービス業娯楽業教育学習支援業医療福祉

詳細

■目的・概要

 燃料電池(水素)フォークリフト の購入を東京都が支援します。水素エネルギーが活用された水素社会の早期実現に向けて、燃料電池フォークリフトの普及促進を図るため燃料電池フォークリフトの購入費の一部を助成する。


■根拠法令

・燃料電池フォークリフト実装支援事業実施要綱

・燃料電池フォークリフト実装支援事業助成金交付要綱


■助成対象者(下記に掲げる者)

・民間企業(リース・レンタル事業者を含む。)

・地方自治法(昭和22年法律第67号)第1条の三に定める普通地方公共団体のうち、東京都内の地方公営企業法(昭和27年法律第292号)第二条に定める事業を行う者

・独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人

・一般社団法人及び一般財団法人並びに公益社団法人及び公益財団法人

・法律により直接設立された法人

・その他知事が認める者


※上記の他、以下のいずれにも該当しないこと。

・税金の滞納があるもの

・刑事上の処分を受けたことがあるもの

・公的資金の交付先として社会通念上適切でないと認められるもの

・暴力団、暴力団員等及び法人その他の団体の代表者、役員又は使用人その他の従業者もしくは構成員に暴力団員等に該当する者があるもの


■助成対象フォークリフトの要件(次の全ての要件を満たすこと)

・令和5年4月1日から令和13年3月31日までの間に購入された定格荷重が1.8t又は2.5tの燃料電池フォークリフト(中古車を除く。)であること。

・主たる定置場の位置の住所が東京都内にあること。

・国その他の団体からの補助金(以下「国補助等」という。)がある場合は、当該補助金の交付を申請していること。

・「TOKYO H2プロジェクト」の参画団体が導入するフォークリフトであること。


■問合せ先

問い合わせフォーム


■事業ホームページURL

燃料電池フォークリフト実装支援事業 | 補助金・助成金 | クール・ネット東京

公式ページを見る →

よくある質問

Q. 対象地域は?

A. 東京都

Q. 受付期間は?

A. 2026年09月15日 〜 2027年03月31日

Q. どの業種が対象?

A. 漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、分類不能の産業、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉

Q. 申請窓口は?

A. 燃料電池フォークリフト実装支援事業助成金

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