【ふくい産業支援センター】令和3年度_5G通信環境を活用した実証事業補助金
対象用途
対象業種
詳細
<p><b style="color: rgb(0, 111, 173);">■目的・概要(サマリ)</b></p><p>県内企業に対し、今後、市場の拡大が見込まれる第5世代移動通信システム(以下、「5G」という。)を活用し、新しい製品やサービスの開発等に要する経費の一部を助成することにより、将来を見据え新ビジネスへの挑戦を支援する。</p><p><br></p><p><b style="color: rgb(0, 111, 173);">■補助対象事業</b></p><p>5G通信環境を活用した新しい製品(ソフトウェアを含む。)やサービスの開発・実証を行う事業</p><p><br></p><p>補助率:1/2</p><p><br></p><p>補助限度額:10,000千円</p><p><br></p><p><b style="color: rgb(0, 111, 173);">■補助対象者</b></p><p>県内中小企業(※1)、2社以上で構成されるグループの代表企業(※2)、その他知事が適当と認める法人。</p><p> </p><p>※1「県内中小企業」とは …</p><p>中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項各号に該当する中小企業者または中小企業団体の組織に関する法律(昭和32年法律第185号)第3条第1項各号に該当する中小企業団体で、県内に本社または本社機能(本部または本部機能)を有し、かつ、県内に生産またはサービスの主要な拠点を有する者。ただし、次のいずれかに該当する者(以下、「みなし大企業」という。)を除く。</p><p> </p><p>① 発行済株式の総数または出資価額の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している中小企業者</p><p>② 発行済株式の総数または出資価額の総額の3分の2以上を大企業が所有している中小企業者</p><p>③ 大企業の役員または職員を兼ねている者が、役員総数の2分の1以上を占めている中小企業者</p><p> </p><p>※2 2社以上で構成されるグループは、代表企業が申請してください。代表企業は、県内中小企業に限ります。また、事業実施計画書に連携企業名(住所、名称、代表者職・氏名、業種および主たる事業)を記載してください。</p><p><br></p><p><b style="color: rgb(0, 111, 173);">■備考</b></p><p>交付決定は7月上旬ごろの予定です。</p><p><br></p><p><b style="color: rgb(0, 111, 173);">■問い合わせ先</b></p><p>(公財)ふくい産業支援センター 新産業支援部 DX推進グループ</p><p>TEL:0776-67-7416</p><p>FAX:0776-67-7439</p><p><br></p><p><b style="color: rgb(0, 111, 173);">■参照URL</b></p><p><a href="https://www.fisc.jp/subsidy/5g-r3/" target="_blank">https://www.fisc.jp/subsidy/5g-r3/</a></p>